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エコさが基金 応募受付中

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 佐賀新聞社と佐賀未来創造基金は、佐賀県内33社の協賛で展開中の公共広告キャンペーン「ストップ・ザ・温暖化-エコライフ・エコライブさが」の一環として「エコさが基金」を設け、環境活動に取り組む県内のNPO法人やボランティア団体などに活動資金を助成します。

 

▽対象団体 環境教育や循環型社会形成、自然環境保全、資源節約など、地域レベルの環境活動に取り組む団体

▽助成内容 1団体あたり上限20万円。3~5団体を予定

▽応募方法 所定の用紙に事業計画や収支予算などを明記し、活動が分かる詳しい資料を添えて申し込む。応募用紙、申請書などは下記、または、佐賀未来創造基金のウェブサイトからダウンロードできる。URLはhttp://www.saga-mirai.jp

▽募集期間 2017年5月16日(火)必着。寄贈団体は6月の佐賀新聞「環境特集」で紹介

▽応募先 〒840-0813 佐賀市唐人2の5の12 TOJIN茶屋3階
                   公益財団法人佐賀未来創造基金「エコさが基金」係

▽問い合わせ 佐賀新聞社営業局アド・クリエート部 電話0952(28)2195(平日)

          佐賀未来創造基金            電話0952(26)2228

応募用紙をダウンロード(応募要項助成事業申請書誓約書

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芽生えたエコの輪をもっと大きく vol.11
エヒメアヤメ保全活動
 日本列島が大陸と陸続きだった10数万年前に南下してきた「大陸系遺存植物」であるエヒメアヤメは、県内で唯一、佐賀市久保泉町川久保の帯隈山(おぶくまやま)のふもとの一角に自生している。地元住民による熱心な保全活動で大切に守られ、花が咲く春にはイベントを開催する。普段のどかな里山は、一年で最もにぎわう季節を迎えようとしている。
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