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声を映して

 

 取材は読者からの情報や記者発表、ふとした会話などさまざまなきっかけで始まる。新聞週間(15~21日)に合わせ、取材の過程を現場からリポートする。

 

 

<5>取材網 (10年10月20日)

 

身近な問題に地方紙の力を

 

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 参院選が終わり、ひと息ついた8月初旬、デスクから声が掛かった。「そろそろ手をつけようか」。すぐに周りにいた記者や県政担当に応援を頼み、7人の“調査班”を組んで県議会へ向かった。  >>記事全文へ

 

新聞週間

代表標語

でも、、最後はやっぱり新聞

 

<4>発表ジャーナリズム (10年10月19日)

 

「机上」で終わらず「現場」へ

 

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 朝一番に出社し、他紙をチェック。ファクスを確認し、夜間に起きた事件や事故の広報文があれば取材する。県内に10ある警察署に警戒電話を掛け、県警の記者室に向かう-。司法担当になった今年4月からの毎朝の行動パターンだ。  >>記事全文へ

 

新聞週間

代表標語

アタマの朝ごはん、新聞

 

<3>雑談から (10年10月18日)

 

「おかしい」疑問持ち掘り下げ

 

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 コンビニエンスストアのレジには「10月1日からたばこ値上げ」の紙が張られ、たばこのカートンが山積みになっていた。9月末、たばこの大幅値上げを前に、買いだめ客を狙ったコンビニのたばこ商戦がピークを迎えていた。  >>記事全文へ

 

新聞週間

代表標語

新聞で 読む・知る・気付く・考える

 

<2>多メディア展開 (10年10月16日)

 

動画が伝える現場の息遣い

 

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 「文字」と「写真」を伝達手段としてきた新聞社も、インターネットの登場で「動画」という新しいメディアを手にした。動画ニュースとして、自社ウェブサイトにアップするとともに、県内のケーブルテレビや大手動画共有サイトに配信している。  >>記事全文へ

 

新聞週間

代表標語

『新』シイコト、『聞』コエル

 

<1>市民の情報発信 (10年10月15日)

 

16文字のつぶやきから

 

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 「まさかの公共工事で産地偽装かなぁ」-。日々の出来事をつぶやくインターネットの短文投稿サイト「ツイッター」に載った16文字のつぶやきが“きっかけ”だった。  >>記事全文へ

 

新聞週間

代表標語

きっかけは 小さな記事の 一行だった

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